2011年08月02日

病児・病後児保育

手足口病に罹ったパコを病児・病後児保育に連れて行った。ふだん行く保育園と違うので、パコも怪訝に感じていたが、着いて部屋に入ると、とたんに泣きだした。優しそうできれいな看護師さん二人が迎えてくれたが、大泣きである。

そりゃ、突然、知らないところに置いてかれるんだもの、驚くわなあ。罪悪感も感じるが、仕方がないのだ、パコよ許せ。

夕方、引き取りに行くと、看護師さんに「最初は泣いてましたけど、同室の男の子が来たら、ピタリと泣きやんで、一緒に遊んでましたよ」と言われた。うーむ。パコ、お前は外面がいいのか、オトコの子が好きなのか……。いや、ソイツは、どんな男の子なんだ?
posted by ろじ at 00:00| パリ ☁ | TrackBack(0) | パコの成長 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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