2011年03月15日

地に落ちた

薬局に行くと、すでに物はほとんどなかった。アナウンスが「トイレットペーパー、ティッシュは、おかげさまで完売となりました」と嬉々として言った。目の前で、ある女性が対花粉用マスクを十数箱、全部かごに入れて立ち去った。

福島は立ち直れるか? 東京の電力会社のために使われ、巨大事故でも東電の上層部の――また経産省の――真摯な対応を受けられず、いずれ、心ない者たちの風評被害にあうだろう。悔しい。

つり広告で観た「週刊朝日」の目次、ひどいなあ。あいかわらず「東大・京大合格者特集」してるし。特に、憶測ばかりの記事のように見える。これじゃ、訴訟の多い週刊○○並み。ここまで志が低かったか?(渡辺ズンが出ているので買いたくもないが。)
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=12421
• 自転車事故で慰謝料100万円
兵庫県知事夫人が仰天請求!?
• ドラマ「JIN」は制作発表会見もせず
大沢、内野共演で漂う警戒感
• おとり捜査だけじゃなかった!
北海道警の拳銃鑑定書も捏造か
• 判決迫る元鷹巣町長の選挙違反事件
検察の「供述調書至上主義」がつくった冤罪か
「福祉の星」がはまった「罠」

「週刊朝日」とか「AERA」とか、最近、とみにレベルが……。この震災を思いながら見ると、ますますおぞましく感じる。地に落ちた感じ。
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2011年03月14日

「おつむ」と「おてて」

記者会見をする枝野官房長官が、非常に疲れた顔をしている。寝る気にはなかなかならないのだろうし、日本では「不眠不休」が美徳とされるからな。しかし、疲労がたまれば判断を誤ることもあろう。そもそも、スポークス・パーソンを別に置けばいい。専門的な問題は、専門家にブリーフさせればいい。どんな官房長官だって、すべての専門家ではないのだから、ちゃんと答えられない質問というものがある。能率も良くないだろう。

なんでも官房長官がやるという日本の習慣はおかしい。

さて、余震が落ち着くのを待って、パコを風呂に入れる――災害地の人々に比べたら天国であろう。

「おつむテンテン」というと、パコは両手を頭の両脇にやる。以前は、ホッペタを触って、まるでムンクの絵「叫び」のようだったが、いまは頭に届くようになった。体を洗っている時、「おつむ」と言いながら頭を指さし、手を指して「おてて」と言ってみた。何度か繰り返す。パコは、言葉は似てるが違うものを指すのに気づいたようだった。「おつむ」と「おてて」が別ものだということに気づくのはいつだろうか……。

そこからついでに、パコを指さして「パコ」、私を「とうちゃん」と指さしていたら、眼をじっと見開いて驚いたような顔をした。なにか感動的な発見があったという顔にみえる。
モノには別のなまえがあることに気づいた?――親バカは先走るのである。
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2011年03月13日

原子力行政の隠ぺい体質

TVやメディアを追っている方々は、東電が事故に関する重要な情報をすぐに出さないことに気づいたろうか。記者会見は見ていてイライラする。

保安院も、事故について、きわめて歯切れが悪い。そもそも、保安院が経産省の管轄下にあれば、「安全」についての客観的な評価勧告はできないと観るのが普通だろう。経産省は、もちろん原子力行政に関して推進派である。

それは、この国の原子力行政(国、経産省−電力会社)の組織の在り方、電力会社の優遇(日本全国の電力を数社が独占している)、原子力関係者のこれまでの情報非公開・隠ぺい・操作(過去の事故をちょっと調べてみられたい)と、つながっているのだろう。

そして、東京電力が「東北の福島」にあり、過去に何度も安全が問題になってきたのにもかかわらずここまで来てしまったという事実――それを、日本メディア、日本人は、これを機に真剣に考えるだろうか。
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2011年03月11日

巨大地震

その日は一日、パコを保育園に預けていた。

地震で家のものはいくらか散乱したが、家具などは耐震金具などの処置をしていたので大きな乱れはなかった。しかし、パコをすぐ迎えに行くかどうか……。道路が混乱しているかもしれないし、また大きな余震が来るかもしれない。保育士はプロだ。プロと建物の中にいる方が、とりあえずは安全だろう。

キモをつぶし動転し取り乱して、パコを迎えに行くと繰り返す上さんを「落ち着け」と叱りつけ、水・食料・オムツ・ライト等、必要なもの、身の回りの貴重品をリュックに入れながら、TVをつける。しかしもちろん、局は都内の情報については手が回らない様子だ。

余震が落ち着いたので、外に出る。近くの地下鉄の駅の周りには人があふれている。構内から追い出されたのだろう。保育園へ向かおうとタクシーを探すが、空いている車は来ない。同じようにタクシーを求める人たちがあちこちにいる。距離は6,7キロだ。歩けない距離ではない。

あきらめて歩き始めた時、偶然、目の前でタクシーが客を降ろした。それをつかまえる。運転手は、さかんに「地震は怖いですね」を繰り返す。しかし、声には、恐怖でなく、むしろ嬉しさのようなものが響く。客がいくらでもつかまるので喜んでいるのか、と思った。外の悲劇が何物でもないかのように、それまで行った温泉旅行の話をさかんにする。

道路はむしろ空いていた。あちこちの建物から、仕事中の人と思しきグループが出ている。多くが盛んに携帯で話をしている。車は保育園に着き、そこで待ってもらって、パコを乗せて逆方向へ自宅へと向かった。

ところが、帰路では、タクシーは、同じ道をとおらなかった。ある大通りに右にずれて入るはずのところで、そのまま直進した。それは、もっとも有名な幹線道路の一つだった。車にはナビも付いている。タクシーの運転手が知らなければ、モグリであろう。直進した道路は重要なところにつながるらしく渋滞し、しかもトンネルに入ったまま、動かなくなった。

この地震の時に、トンネルに入るのは愚であろう。しかも時間が過ぎ遅くなればなるほど、町は渋滞する。その運転手は、また温泉の話をし、すぐ引退するがそしたら持っている畑を毎日耕すなどと話している。その時、この運転手に、真剣さや善意、同情という観念が全く欠けていることを確信した。名前を覚えているし、レシートにGPS番号も載っている。時間があれば抗議してやろう。

帰宅後、近所にペットボトルを買いに行くが、スーパーには残っていなかった。近所の小さなコンビニでかろうじて水2本とウーロン茶2本を手に入れた。その夜は、余震を感じながら、家の中の整理と耐震の補強に追われた。
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2011年03月09日

国益のために動けるか

今回の外相問題について、朝日新聞にアメリカの教授の意見が載っている。非常に理路整然、説得的で、この件について考えていることをみごとに言葉にしてくれている文章だ。

かつて、ニュート・ゲングリッチは与党民主党政権の似たような問題を細かに騒ぎたて、政策決定を遅らせた。そのことで多くの国民から非難を浴びたというのだ。国益を見失ってはいけないと。

国家についての重要な問題が山積しているときには、形式的な手続きばかりではなく、まず何が優先されるべきかの判断こそ決定的に重要であろう。その視点を見失わなかったかの政治家・国民と、わが国民。
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2011年03月08日

思い立ったらまっすぐのアメリカ人

TVでABC Newsを観ていたら、アメリカの映画俳優ベン・アフリックがアフリカ援助をしているというニュース。ある貧困国の人たちに学校を造るという。

ベン・アフリックは『グッド・ウィル・ハンティング』にマット・デイモンと共演した役者。デイモンと比べても、演じる力量としてはかなり水が開いてしまっていて、好きな役者ではないが、「good cause」に真剣になるのは悪いことではない。

ベン・アフリックがインタビューされているのを聞くと、「思い立ったらまっすぐ」というアメリカ人気質そのままのようだが、行動力という点では、政治意識の低い日本の役者よりははるかに立派だと思う。
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2011年03月06日

外相問題

この国の政治家は政争に明け暮れている。政策でなく。しかも、岡田外相の献金問題(在日の方から25万円!)を受けて、野党は鬼の首を取ったように……。なさけないなあ。この国は。

(ちなみに、いわゆる“フロント企業”からの献金問題は自民党も巻き込むので、野党は口にも出さない、という噂である。もしそうだとしたら、自民党は、彼らの言い分にもかかわらず、「正しさ」や「正義」で動いているのではないことになる。)

もうしばらく前から、「辞任だ」、「解散だ」と主張する国民の一部は、それが政治の中心問題だと思っているのだろうか。予算、政策がどれほど急務を要するか判っているのだろうか? どうも、こうした人たちは、形式や手続きがなにより大事だと考えているのだろうか。融通が利かない役所のように。
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2011年03月04日

ツイッター=自己暴露癖?

上杉隆氏とか常岡浩介氏とか、著名な作家やジャーナリストのツイッターを、ネットでよく読む。「つぶやき」は容易に他人のツイッターにつながり、フォロアーが多くなれば、彼らからの返事も多くなる。

しかし、「つぶやき」の行間が満足に読めない人、独善的な人、礼儀の基本も知らない人たちからの返事ツートによく応えるなあと思う。常岡氏なんてよくやると感心する。それだけ知的に誠実な方ということなんだろうけど。私自身のブログでは、そんな人に対応できなくなって、コメントをとっくの昔に閉めてしまった。顔が見えないコミュニケーションは、ものすごく疲れるので。

ツイッターに、「これから誰それに会う仕事がある」とか書く人もいる。そんなことわざわざ書く意味あるのかねえ? 会う相手はもちろん了解してるし、なんか吹聴めいて……。それだけにととまらず、喰ったものとか、風呂に入ろうとか、わざわざ何でも書く人もいる。自分のプライベートな生活を全部報告したいのか。

鳥越俊太郎氏のツイッターを見てたら、ジムで運動したことを細かに報告している。ジムでトレーニングすることなんて、誰かに言うことでもなかろう。自慢? まあ、鳥越氏は大病をなさったからファンを安心させたいということなのだろうか?それとも、自分を鼓舞するため?なら別の方法もあろうに。

ツイッター=「つぶやき」の増加とともに、自己暴露癖や自己顕示欲も増殖しているな。これも、ツイッターが匿名だから日本人はこぞってやるのだろうと思う。ネットの書き込みに限らず、日本人は匿名だと異常に発言力を発揮する。
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2011年02月17日

早すぎる離陸

パコは、目の前の人にお辞儀をする。深々と屈伸をして、頭を下げる。「おはよー」で教えていたら、いつでもするようになった。

手にもった何かを近くの人に手渡しもする。渡すふりをして、「わたさないよー」と走って行く、お茶目も始めた。嬉しい変化だ。

悲しい変化もある。これまでは、ほっぺたを差し出すと、口付けしてくれた。離れたところにいても、わざわざ歩いてきてしたものである。お父さんだけにするので、上さんには鼻高々であった。

それが、今日、止めてしまった。ほっぺたを差し出しても、横を向いたり、口付けをするようなフリをして、さっと身を引いてしまう。わざとやってるとしか思えない。父親に距離を取るようになったか――早すぎる離陸だ。
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2011年02月13日

雛人形届く

買った雛人形が届いた。今日を選んだのは、大安だからだと、上さんは言う。上さんはふだん迷信的ではないくせに、こういうことになると妙にゲンを担ぐ。お宮参りもしっかりと行かされたし。

家には広い場所がないし、パコが手の届くところに置くと大変なことになるので、TVボードの棚2段を空けて、そこに飾った。お内裏様も3人官女もチト窮屈そうだが、もともと小ぶりなのでピッタリおさまっている。

飾ってあるのに気づいたパコは、人差指を雛人形の方に伸ばして、「あーあー」と言った。抱き上げて近づけてやると、気のせいか、笑顔を輝かせた。
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2011年02月06日

「あった」

風呂に入れている時、パコはいつも、湯船の側面につけている温度計を取りたがる。吸盤でへばりついているのを取ってやると、入っているあいだ、それを興味深く眺めたり、お湯に浮かべたりしている(水に浮くようになっている)。

湯船の端に風呂のフタを丸めておいてあるのだが、数日前、パコはその下の見えないところに手を伸ばして、温度計を放した。温度計はプカプカ浮いてはいるが、フタの陰に見えなくなった。

パコはまた手を伸ばして、温度計をつかんだ。その時、私が「あった」と言ったら、パコも、たどたどしく
 「あってィ」
と言った。「あったねー」と繰り返してやると、再び手にした温度計を振り回しながら、「あってィ」「あってィ」と、言う。

温度計の名前が「あった」だと思っているかもしれないし、嬉しい時「あった」と言うと思っているかもしれない。

しかし、その夜以来、パコが何か見つけたり、手にしたりすると、「あった」と言ってやる。パコは、カワイイ声で「あってィ」と言って、何かに気がついたような顔をする。

「あった」が何かの<存在>とつながっていると気づくのは、そして、身の回りの“世界”に関わっていけると気付くのは、いつであろうか。
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2011年01月31日

進化

昨日の夕食時、パコは、食事の時に座らせているベビーカートを自分でテーブルまで引っ張ってきた。今日は、自分でヨダレ掛けをつかんで、これつけて、という顔をした。

すげぇ。日々、進化するなあ

先日は、水の入ったままの重い湯たんぽを片手で掴んで、(さすがに持ち歩けないから)引きずっていた。握力がある。

いま時々やるのは、物を片手でつかんで、誰かに、「はいドーゾ」とでも言うように顔を傾けながら差出し、取ろうとすると、ダメという顔をして引っ込める。「自分」という観念が生まれつつあるのかもしれない。
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2011年01月30日

サッカー、アジア杯決勝

在日の李の決勝ゴールというのも、なんかグッとくるなあ。しかも、お父さんの在日としての矜持と謙虚さを感じさせるコメントがいい。すぐ李親子のファンになった。

しかしそれにしても、アジア杯の審判は「ハンド」を取らないねえ。これまでの日本戦では、「ハンド」が見過ごされた試合がいくつかあった。この試合も、前半の岡崎のシュートは相手選手の腕に当たってるだろうに。動体視力が弱いのか。位置取りが悪いのか。

アジアのレベルアップは、審判のレベルアップからかもしれんな。

それにしても、現地のカタールTVのアナウンサーの実況、李の決勝ゴールが決まった瞬間の叫びよう(壊れよう?)ったらなかった。
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2011年01月29日

ポジティブ・シンキング

「うー」という返事をするようになった。たぶん「うん」という意味だろう。
  ご飯食べる? 「うー」
  お外へ行く? 「うー」
  川へ芝刈りに行く? 「うー」
  宇宙から来たの? 「うー」
要は、まだ言葉が解ってはいないのだ。

ところが、今日、部屋に入ると、パコが椅子の上にあった広告をぜんぶ引っ張り出して散らかしていたので、指さしながら
「こりゃこりゃ〜!これは、なに?」
と、わざと軽く怒ったら、深くスクワット(屈伸)して、深く頭を下げた。

あれ、なんだ、おもしれえと、もう一度“叱った”てみた。そしたら、また、深々と屈伸して頭を下げた。言葉が判るのかいな?
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2011年01月27日

壁に結露

パコのために「セーフティー・ゲート」を付け、プレイサークルから“解放”したので、パコがあちこち歩きまわる。そして、あちこち触る。電話台の中ほどに置いた無線ルーターにも簡単に手が届くので、さらに高い所に移し替えねばならない。ところが、ルーターのコード類を思わずゾンザイに抜いてしまい、あらためて接続の仕方を確認しなければならなくなった。そのためにルーターの解説書を探している時のことだった。

すわっ!なんと、押し入れの中に結露。うちのぼろアパート、ちょうど外壁の裏側にあたる、安普請のベニヤ板らしい表面は、水滴をたたえ、場所によってはカビさえ生えている。この冬の寒さで、押し入れの中の湿気が結露したのだ。

これは何とかしなくてはと、まずエタノールで消毒。そして、夕べなのにもかかわらず、新宿のハンズに結露対策のモノを買いに行く。あいにく、置いてあるのは窓の結露対策、とくに水滴を取るためのものばかりで、壁に処置するものは売っていない。仕方なく、スチロールの巨大な板を買い、寸法に切ってもらう。巨大なので、大変な思いをして帰った。

これを貼り付けるまでは、とりあえず換気、換気と、寒さつのる夜なのにもかかわらず窓を開け放しにしておく。

実は、寝室でも外壁に面した壁に結露し、カビの“萌芽”らしきものを認めてはいたのだ。先日買ってきた安物の加湿器(小型の水蒸気が出るやつ)をかけ続けていたので、そのせいかもしれない。加湿器は、その後、どうも調子が悪ので、新たに「ハイブリッド型」というのを購入した。これがなかなか調子がいいのである。水蒸気でなく、水分を含ませた空気を押し出すだけらしいから、水蒸気(水分)とは違うのであろう。しかも、電気代もあまりかからない。

だが、使いすぎないように注意しなくては。
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